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院長コメント

院長 小林譲治

“人にやさしい医療 自分が受けたい医療”

歯科治療についての印象といえば、「長い、嫌い、高い、痛い、わからない」と、その頭文字をとって“泣きたいわ”と言われるほど、マイナスなイメージをもたれる方が多いかと思います。私も麻酔なしで治療を受け、とても痛い思いをした経験があります。
そんな悪いイメージを払拭させたいという思いをもって、日々診療をしております。
患者様にその治療がなぜ?どうして?行われているかを理解していただき、納得していただくことが大切だと考えています。
治療方針や治療の説明時にCTやレントゲンで口腔内を撮影した映像を見ていただくのも、そんな思いからです。


最新機器を整備することはもちろん、私自身、インプラント治療は30年以上に及び、2010年には海外での研修などを経て、日本口腔インプラント学会の認定医を取得しました。
また、治療に不安をもっている患者さんや長時間のインプラント外科手術に「静脈内鎮静法」も取り入れています。この方法は眠っているのとほぼ同じ状態で、いつの間にか手術が終了しているといった感じで、インプラント治療の痛みや怖さを軽減することが可能です。
また、歯周病治療において、歯周病によって失った骨を再生させるための再生療法にも取り組んでいます。


また、当医院ではドクターをはじめ、スタッフ全員が積極的に研修会や勉強会に参加し、トレーニングを積み、日進月歩する医療に柔軟に対応できるよう日々精進しています。そして患者さまお一人おひとりのお話しをじっくり伺い、オーダーメイドの治療法で患者さまのご希望にお応えいたします。お気軽にご相談ください。


小林 譲治

1978年 広島大学 卒業 / 修了
1982年 医療法人朋友会 せいぶ歯科医院 開業

まるで「オーダーメイド」感覚。

お一人おひとりにあった治療法を施術しています。

歯の治療はデリケート。治療に時間がかかることがしばしばあります。だからこそ患者様に無理のない、最適の治療方法が必要です。
私たちは患者様お一人おひとりのお話をじっくり伺い納得していただける治療方法をご提案してまいります。どうぞお気軽にご相談ください。